アクア先輩のアロワナ

前回お話しした私の友人、アクア先輩の昔の熱帯魚話です。

お魚さんを飼った事のある人の中で、ヒーターの故障や温度設定のミスでボイルお魚出来上がり!!経験を持っている方いらっしゃるんじゃないでしょうか。

私の友人も小学生の頃、誤ってサーモスタットを落とした際、設定温度のダイヤルが動いてしまった事に気が付かず、翌朝水面にぷかぷかと浮かぶ多数のグッピー達。

それを見て幼かった友人は号泣。今でも苦い思い出だそうです。

『グッピー茹で上がり事件』の他にも

『アロワナ、ジョー(アゴ)をHIT!ノックDOWN!事件』というのもありまして。

どうやら水流の方向が水槽の角に当たる角度だったようで。餌が必ず水槽の角に溜まってしまい、餌を食べる際にアロワナのアゴが水槽に当たってしまっていたようです。そして最終的にはアロワナのアゴが耐えられず壊れる。。。という何とも悲惨な最期だったそう。

そして、この話の最後にはお決まりの

『昔は月刊アクアライフかグッピー園のオヤジしかなかった』

旅先の南国でわざわざアクアライフを読む私

やはり私はこのクダリ、何度聞いても好きです。

あ、そういえば

意外と自宅から遠かった『グッピー園』。兄ちゃんと買った魚をチャリンコに乗って持ち帰り、結果、死着、、、ってのもあったな。

ま、前回のアクア先輩の記事で思い出したので本人には無断で書いてみました。

共感できる方、いらっしゃるでしょうか。

インスタ、ツイッターもやってます。私は今のところ、ここまでの事件はありませんが宜しかったらそちらも覗いてみてくださいね。

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